Facebook

SNSで共有

国情院の歴代院長3人に実刑判決/大統領府秘密資金上納事件

朴槿恵政権下の国家情報院による大統領府への秘密資金上納事件で、ソウル中央地裁は15日、歴代の院長3人に実刑判決を言い渡した。駐日大使を務め、15年12月の南・日慰安婦「合意」を主導した李丙琪被告は、特定犯罪加重処罰法(国庫損失)違反などの罪で懲役3年6カ月を、南在俊被告は懲役3年、李炳浩被告は懲役3年6カ月の判決を受けた。

判決は、国情院が朴槿恵政権時代

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)