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東京・平壌「虹の架け橋」第8回総会

“草の根運動の連携を強化”

日本人による日朝友好のための団体である「東京・平壌『虹の架け橋』」の第8回総会が6日、東京・中野区役所内の施設で行われた。同会顧問である金丸信吾さん、江口済三郎代表らをはじめとする約30人の市民らが参加した。来賓として総聯東京都本部の洪正洙副委員長、日朝友好促進東京議員連絡会共同代表の保坂正仁荒川区議(公明党)、高倉良生都議(公明党)らが招待された。

東京・平壌「虹の架け橋」の第8回総会の様子

総会では17年度の活動報告と収支報告が行われた。同会では、「対話の促進」と「平壌宣言」を柱に、日朝国交正常化を目指し草の根の運動を展開してきた。同時に、朝鮮学校への高校無償化除外や補助金不支給問題などの解決にも力を注いだ。

そのうえで今年の活動方針として

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