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国情院の関与裏づける新事実/女性従業員集団拉致事件、検察が捜査

南のメディアによると、2016年4月に中国浙江省寧波市の朝鮮レストランで働いていた女性従業員19人中12人が国情院の謀略により、南へ拉致された事件に対し、15日、検察が捜査に着手した。

「民主社会のための弁護士会」(民弁)は14日、李炳浩前国情院長と洪容杓前統一部長官らを国家情報院法違反などの容疑で告発。告発状では「李炳浩前院長らは従業員12人を強制的に韓国に入国させ、これを選挙に利用した」とし、徹底した捜査を要求した。これを受け、15日、ソウル中央地検は公安2部に捜査を割り当てたと発表した。

事件を巡っては、

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