Facebook

SNSで共有

北南高位級会談を中止/朝鮮中央通信報道

米南連合空中戦闘訓練を非難

朝鮮中央通信は16日、南朝鮮が米国と連合空中戦闘訓練「マックスサンダー」を行っていることを「板門店宣言に対する露骨な挑戦であり、良好に発展する朝鮮半島情勢の流れに逆行する意図的な軍事挑発だ」と非難する報道を発表。同日に予定されていた北南高位級会談について「中止する措置を講じざるを得なくなった」と明らかにした。

11日に始まった連合空中戦闘訓練には、ステルス戦闘機F22ラプターなど、100余機の各種戦闘機が動員され、25日まで行われる。当初、戦略爆撃機B52も動員される予定であったが、北南高位級会談中止に関する報道が発表されるや、急きょ取りやめになった。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)