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急変する朝鮮半島情勢を学習/日朝友好時局講演会

日朝友好連帯群馬県民会議(以下、県民会議)が主催する「日朝友好時局講演会」が5月13日、群馬県前橋市内で開かれ、約70人が参加した。

参加者らは朝鮮半島情勢に対する認識を深めた

講演会は、急速に変化する情勢の中、現在の朝鮮半島情勢をより正確に把握し、認識を深めるために行われた。

県民会議の宮川邦雄事務局長の司会で行われた講演会では、角田義一氏(県民会議共同代表、弁護士、元参院副議長)があいさつをした。角田氏は「南北の融和と平和、初の米朝首脳会談が目前に控えている今日、激動する朝鮮半島情勢を学ぶ機会を設けることができたことは大変に有意義なこと。微力ではあるが、永らく日朝友好の運動を推し進めてきた者として、涙が出るほどうれしい」としながら、今日の講演会が草の根的な日朝友好親善の運動をさらに前進させる機会となれば幸いだと述べた。

続いて、朝鮮大学校文学歴史学部の李炳輝准教授が講演した。

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