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銀メダル7個、銅メダル1個/ダイビングワールドシリーズ、朝鮮選手が全4戦で健闘

女子シンクロ10mのキム・グクヒャン(右)、キム・ミレ選手ペアは合計3つの銀メダルを獲得した(写真は第2戦の富士大会)

朝鮮選手が出場する「FINA(国際水泳連盟)ダイビングワールドシリーズ2018」の全日程が終了した。朝鮮選手団は、静岡で行われた第2戦の富士大会(3月15~17日)こそ女子シンクロ10mでの銀メダル獲得のみにとどまったが、つづく第3戦のカナダ・モントリオール大会(4月27~29日)、第4戦のロシア・カザン大会(5月4~6日)で5つの銀メダルを獲得。国際大会の経験を積むために今回初めてワールドシリーズのすべての大会に参加した朝鮮選手団は、合計で銀メダル7個、銅メダル1個を勝ちとりスポーツ強化策の充実を証明した。

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