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植民地期生きた600名の証言について報告/公開ワークショップ開かれる

抜け落ちた歴史を記録する

ワークショップでは何十枚もの写真とともに中国朝鮮族の移民史が紹介された

公開ワークショップ「私が訪ねた人々~植民地期を生きた600名の中国朝鮮族への聞き取りから~」(主催:科学研究費補助金基盤研究B「日本/朝鮮・中国東北からみた「満州」の記憶と痕跡~輻輳(ふくそう)する民族・階級・ジェンダー~」)が16日、東京外語大(東京都府中市)で行われた。

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