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銃撃事件を糾弾、「傍観は容認に繋がる」/留学同東京、西東京が緊急アクション

留学同東京、西東京に所属する学生たちが3月30日、総聯中央本部に対する銃撃事件を糾弾する緊急アクションを起こした。

留学同東京、西東京の関係者ほか、朝青や文科省前で行われた「金曜行動」の参加者など約30人がこれに合流し、池袋駅前で卑劣な銃撃事件に対する抗議の声を上げた。

2月23日に発生した銃撃事件は、右翼活動家が総聯中央本部に対し拳銃を乱射するというテロ事件だ。容疑者は現行犯逮捕された。

黄仁雅さん(留学同東京、上智大学、2年)は、銃撃事件は「ヘイトデモやヘイトスピーチを越えたヘイトクライムに至った」と指摘する。

池袋で銃撃事件を糾弾する緊急アクションを起こした

参加者たちはビラを配り続けた

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