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第15回日本軍性奴隷制問題解決のためのアジア連帯会議/ソウルで開催

日本の犯罪事実認定と法的賠償を要求

南のメディアによると、「第15回日本軍性奴隷制問題解決のためのアジア連帯会議(主催・韓国挺身隊問題対策協議会)が7日から9日にかけて、ソウルで開かれた。

92年にソウルで始まった同会議では、アジア各国の被害者と活動家が集まり、世界に向け、日本軍性奴隷制問題の解決のための訴えを行ってきた。今回の会議には、南朝鮮、中国、インドネシア、フィリピン、東ティモール、台湾、日本、米国、ニュージーランド、ドイツなどの生存者らが参加した。

被害者の顔がプリントされたプラカードを持つ参加者たち(統一ニュース)

参加者らは、決議文を採択。日本政府に対し、▼犯罪の事実認定と法的賠償▼強制連行などの資料公開と調査▼教科書への日本軍性奴隷制問題記載▼犯罪事実を否認する言動の中断▼国連と各国政府への不当な干渉の中断▼「平和の碑」撤去を求める動きの中断など、6つの事項の履行を求めた。

一方、

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