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「文化としての社会主義」第2回研究会/朝大で開催

“平和のため隣人と対話し続ける”

科研代表の前田しほ研究員があいさつを行った

「文化としての社会主義」第2回研究会が、2月26日~27日にかけて朝鮮大学校で行われた。

同大朝鮮問題研究センター・朝鮮文化研究室の共催で行われた今研究会は、「『ソ連崩壊』以降、『西側』諸国を中心とした『異論』の封じ込めが平和への脅威である」という問題意識に基づき組まれた、科研費基盤研究(B)「文化としての社会主義:北東アジアとDPRK」の一環として行われたもの。

朝・日の研究者たちは、「近代空間としての北東アジアを、『文化』というキーワードを通じて考察」することを基本テーマに、それぞれ発表を行った。

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