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共に食べ笑う活動家たち

「食事にでも行こう」。都内のある総聯分会の取材を終え分会長が昼食に誘ってくれた。この日の取材場所だった支部会館を分会長と共に出ようとすると支部委員長が「昼食は用意してもらっている」と引き留めた。会館には食堂がないはず。半信半疑でついていった

春夏秋冬▼案内された部屋に入るともくもくと湯気が立っていた。真っ赤な朝鮮のスープ、さまざまな種類のナムルにキムチなどが並んでいる。すでに会館で働く商工会の活動家がおいしそうにほおばっていた。聞けば、3月税金申告事業の関係で連日遅くまで働く彼らにスタミナをつけてもらいたいと女性同盟支部がこの期間だけ昼食を準備していた

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