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〈平昌五輪〉”海も一つ、歴史も一つ”/北側応援団、江陵市内を散歩

南の同胞と笑顔で交流

【江陵発=文・金淑美、写真・盧琴順】平昌オリンピックで活気ある応援を繰りひろげる北側応援団が13日、江陵市内を観光し、心休まるひとときを過ごした。

江陵市内を観光する北側応援団

応援団がはじめに訪れたのは、南の東海岸で最も大きい鏡浦ビーチだった。午後には、朝鮮時代の女性画家・申師任堂とその息子の性理学者・栗谷李珥の生家である烏竹軒と市立博物館を訪ねた。

応援団は

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