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自主統一への新たな流れを支持/「光明星節記念・日朝友好新春の集い」

「光明星節記念・日朝友好新春の集い」が8日、都内で開かれ、日朝友好団体のメンバーや同胞ら90余人が参加した。

総聯中央の南昇祐副議長が来ひんとして参加した。

主催者を代表して、朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会の日森文尋議長があいさつを行った。日森議長は、「現在、朝鮮半島では、融和のための出発点が作られようとしている」と北南和解の流れについて触れながら、委員会はこれを全面的に支持し、さらに発展していけるよう努力すると抱負を述べた。また、諸外国を回り、対朝鮮圧力を喧伝する日本政府を批判。「北南関係改善の流れは止めることはできない。安倍政権は、北南の融和を支持し、政策を転換するべきだ」と指摘した。

「光明星節記念・日朝友好新春の集い」が8日、都内で開かれ、日朝友好団体のメンバーや同胞ら90余人が参加した。

続いて、総聯中央の南昇祐副議長があいさつを行った。

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