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合同軍事演習中止と朝米交渉求める/東アジア市民連帯が米大使館に要請活動

平昌オリンピックの成功に向けた北南の協力が進む中、7日、「東アジア市民連帯」の主催で米南合同軍事演習の中止、朝米対話と平和協定の実現を求める要請活動が駐日米国大使館前で行われた。ここに朝青、留学同をはじめとする活動家と同胞、日本市民ら約50人が参加した。

米南合同軍事演習の中止、朝米対話と平和協定の実現を求める要請活動が駐日米国大使館前で行われた。

要請活動に先立ち開かれた集会では、「6.15共同宣言実践日本地域委員会」の孫亨根議長と「平和フォーラム」の藤本泰成共同代表があいさつした。

孫議長は、「平和と統一の流れを妨害し、再び緊張を激化させようとする米日両国の動きを許してはならない」とし、米南合同軍事演習の中止を求めた。また、トランプ政権に反対する国際連帯を強化していくことを訴えた。

参加者らは、「米南合同軍事演習を中止しろ」「朝米交渉を開始しろ」「平和協定を締結しろ」などの

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