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10日に合同応援団歓迎行事を予定/6.15南側委「北の同胞温かく迎える」

平昌オリンピックが目前に迫る中、北の代表団と海外同胞を歓迎する南の市民らの準備にも拍車がかかっている。

「6.15共同宣言実践南側委員会」は、1月30日、ソウルで総会を行い、「平昌五輪を平和五輪、統一五輪にし、朝鮮半島の平和と南北関係改善の土台としていく」との決意文を採択した。同委は、決意文を通して「平昌五輪を訪ねる北の同胞たちを温かく歓迎し、南北合同応援団の活動をはじめとし、最善の努力を尽くす」と明かした。

6.15南側委大田本部の平和会議の様子(1月25日、統一ニュース)

また、「6.15共同宣言実践南側委員会大田本部」も1月25日、平昌五輪に関する平和会議を大田市で開催した。参加者らは、平昌五輪を平和五輪として成功させるためにも、民間の役割を広げることを決定。「平和・平昌五輪成功と北側訪問団歓迎のための大田推進委員会」を構成し、推進委員と歓迎団を募集することにした。

女子アイスホッケー単一チームの初試合が行われる10日には、

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