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〈みんなの健康Q&A〉スクールカウンセリング㊦ 実例と課題

ウリハッキョだけで抱え込まないで

前回、子ども本人からの相談や、保護者からの相談についていくつか紹介しましたが、学校で複数の子どもたちと直接関わる教員や学校関係者にも、スクールカウンセリングが求められていると感じる機会が多かったです。

■教員からの相談

ウリハッキョの教員たちは、一人ひとりの児童・生徒を大切に育てていかねばならないという使命感は厚いものの、授業や課外活動の枠の中で指導しきれない子どもに対する申し訳なさやもどかしさを抱えていて、それが民族教育への熱意との間で大きな葛藤を生んでいました。

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