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すこしの工夫で

とある朝鮮学校が創立〇〇周年に際した校舎補修などのための記念基金事業を展開した。多くの卒業生が快く基金に参加する意思を表明した。一方、卒業生の中にこんな言葉を漏らして寂しそうな顔を浮かべる同胞がいた。「せめて電話でもしてくれたら気持ちよく出してたのに」

春夏秋冬▼基金に参加して母校に貢献したいというのが本音で、同窓生など関係者の訪問を今か今かと待っていたという。しかしそれはかなわず、寄付の目的などを記したメール文章が届き、気持ちが白けてしまった。「今回は基金に参加しない」。その同胞が愛族愛国運動からも遠ざかると言わないだろうか。同胞社会における人集めについて今一度考えた

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