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ドイツでスキーキャンプ、大会に参加/朝鮮の障がい者選手ら、IPCの招待で

北南高位級会談合意に基づいて、朝鮮が平昌冬季パラリンピック(3月9~18日)にパラリンピック委員会、代表団、選手団、応援団、芸術団、記者団を150人規模で派遣することが17日の実務会談で決まった。このような中、朝鮮の障がい者クロスカントリースキー選手らが1月10~17日、ドイツ・フランクフルトのスキー場で行われたスキーキャンプに、国際パラリンピック委員会(IPC)の招待で参加した。南朝鮮のインターネットメディア「統一ニュース」が報じた。

外国人コーチから指導を受ける朝鮮の選手(統一ニュース)

スキーキャンプに参加したのは、選手2人、監督、コーチ、通訳の5人。一行はキャンプを消化した後、21日から開催された「2017―2018ワールドパラノルディックスキーワールドカップ」に参加し、24日に帰国した。

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