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在日朝鮮学生少年芸術団、平壌での迎春公演に参加

“青い夢抱いて行くウリハッキョへの道”

【平壌発=金志永】「学生少年たちの2018年迎春公演」が2017年12月31日、平壌の万景台少年宮殿で行われた。各地の朝鮮学校に通う初級部6年生、中級部2年生の児童・生徒ら89人で構成された在日朝鮮学生少年芸術団が出演し、舞踊劇「ウリハッキョへの道(우리 학교길)」を披露した。

朝鮮民主主義人民共和国創建70周年を迎える今年の迎春公演のタイトルは「この世に羨むものない幸福のうた」。国内の出演者たちは、社会主義施策の恩恵を受けながら学ぶ喜びと、祖国の未来を担う新世代の決意を歌や踊りに込めた。

在日朝鮮学生少年芸術団は、序章と終章を除く18演目中の14番目に舞台に上がった。朝鮮学校に通い、民族の心を育む誇りと信念を歌と踊りで表現した。

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