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自分たちの手で作り上げたトンポ歌劇/「埼玉やきとり物語」

笑い、涙、感動

公演は大盛況の中幕を閉じた

彩の国さいたま芸術劇場大ホールで1月28日、同胞歌劇「埼玉やきとり物語」(主催=埼玉同胞歌劇実行委員会)が上演され、総聯の活動家と朝鮮学校児童・生徒、同胞など約1000人が観覧した。

埼玉初中チャリティー公演として企画された同歌劇には総勢130人が出演した。

実行委員長の朱弘文さん(63)は「埼玉では2006年に『オルサ』芸術協会を立ち上げ、舞踊、コーラス、楽団によるアンサンブル公演を2年に1度のペースで行ってきた。今回の同胞歌劇は、同胞社会の発展を目指した新たなチャレンジでもある。文芸同中央の金正守委員長に原案の作成を依頼し、実行委とともに討論や取材を重ねながら作品づくりに取り組んできた」と話した。

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