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東京朝鮮歌舞団特別公演「歌舞伝2017」/民族の伝統と新たな取り組み

民謡、舞踊、ジャズ、ダンス

東京歌舞団のメンバーたち

朝鮮の歌や踊りを通して同胞たちの最も身近なところで活動を繰り広げている東京朝鮮歌舞団の特別公演「歌舞伝2017」が、11月30日、東京・四谷区民ホールで開かれた。

公演には総聯中央の金誠勲宣伝文化局長、商工連合会の朴忠佑会長、文芸同中央の金正守委員長、総聯東京都本部の趙一●(「行」の間に「冫」)委員長、同胞、朝鮮学校生徒など450人余が駆けつけた。

オープニングを飾ったのは混声重唱「歌舞団が来ました」(作詞・文玉仙、作曲・孫東勲)。金赫淳団長(功勲俳優)を含む5人の団員たちが「同胞の皆さん、民族の香り芳しい歌と踊りを抱いて歌舞団が来ました!」と高らかに歌声を響かせた。客席からは早くも手拍子が起こり舞台を見上げる観客の顔には微笑が広がっていた。

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