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アジア歴訪への評価

「北の核問題」を「最大のテーマ」に掲げたトランプのアジア歴訪。その間、朝鮮中央テレビは米国大統領の強権的手法に関する解説番組を連日放映した春夏秋冬

▼不確実性を武器に不安と恐怖を与え、相手の譲歩を引き出すマッドマンセオリー(狂人理論)に焦点を合わせた番組だった。米国は「最大の圧迫」によって「北を交渉のテーブルにつかせる」と詭弁を弄しながら、軍事的オプションも準備したと豪語している。今回も大統領のアジア歴訪に合わせ、米空母3隻による軍事演習を朝鮮近海で行った

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