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拳闘部前監督の教え

「人生のカウンターパンチャーになれ」「自分を乗り越えろ」「ピンチをチャンスに」。故李成樹先生追悼10周年ボクシングフェスティバル(15日、東京中高)のパンフに紹介された東京朝高ボクシング部前監督の語録だ。主催者あいさつをした同部後援会会長は、李成樹先生のこの教えは弟子たちの心に今も刻まれ勇気づけてくれていると話した春夏秋冬

▼かつて前監督は「ボクシングは麻薬だ」とも話していた。ボクシングは癖になったらやめられないという意味だろう。この日のスパーリングには同部の生徒、OBをはじめ28人の愛好家が出場。60歳の第1期OBもリングに立ち、弟子とグローブを交えた。ボクシングが好きで好きでやめられないOBたちだ

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