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再び聴衆の前に

懐かしい歌手に出会った。青年中央会館で行われた「平壌市高齢者たちの芸術公演」。78歳で舞台に立ち、素晴らしい歌声を披露したキム・ギウォンさんは、2002年までピバダ(血の海)歌劇団に所属していた春夏秋冬

▼71年に初演された歌劇「血の海」で主人公(ウルナムの母親)を務めた。万寿台芸術団が73年に来日公演を行った歌劇「花を売る乙女」では主人公コップニの母親を演じた。「高齢者たちの芸術公演」終了後、キムさんに44年前の来日公演を観たことを伝えると「在日同胞の熱烈な歓迎を受けた。今でも鮮烈に思い出す」と微笑んだ

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