
フェスティバルの成功のために尽力した愛知のラグビー関係者たち
同胞社会のラグビー熱を盛り上げるために2010年から各地の持ち回りで行われている「在日コリアンラグビーフェスティバル」。今年は4年ぶりに愛知で開催(2日)された。
会場となったパロマ瑞穂ラグビー場の一角に愛知中高ラグビー部父母会が同部に寄贈した横断幕が掲げられていた。「一歩ずつ、歩みは大きく」。そのスローガンは愛知同胞ラグビー界の軌跡を物語っていた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************