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米本土を射程内に収めるICBM/労働新聞が解説

朝鮮の大陸間弾道ロケット「火星14」型(朝鮮中央通信)

朝鮮が今回試射に成功した大陸間弾道ロケット(ICBM)とは、有効射程が超長距離で北アメリカ大陸とユーラシア大陸間など、大洋に隔てられた大陸間を飛翔できる、有効射程距離が6400km以上の弾道ロケットだ。7月23日付労働新聞はICBMについて、「一般的には6400km以上飛行し目標に到達する地対地長距離戦略弾道ロケット」と解説した。

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