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〈人・サラム・HUMAN〉「民楽」団員・タンソ奏者/許貴広さん

幼い頃から音楽に囲まれた生活を送ってきた。「両親が音楽好きで、朝鮮の歌や日本の歌が、家の中によく流れていた」。

初級部時代に始めた民族楽器とは、もはや切っても切れない関係となった。民族楽器重奏団「民楽(ミナク)」の活動に加わって22年。今では演奏のみならず、「縁の下の力持ち」としてなくてはならない存在となっている。

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