Facebook

SNSで共有

〈朝米対決を総決算すべき時(上)〉「第2の6.15時代」の実現へ

急務は南北関係の改善

朝鮮は大陸間弾道ロケット(ICBM)「火星14」型の試射に成功した。米本土を射程内に収める北の画期的な抑止力強化は、朝米対決を総決算すべき時機の到来を予告し、南の高揚したキャンドル市民革命とともに今後、朝鮮半島における情勢の帰趨を決定する要因となろう。

1700万人が決起したキャンドル市民革命は、徹底した親米、親日保守の朴槿恵政権を惨めな破局に追いこみ政権交代を実現させた。

キャンドル市民革命は、朴槿恵が執拗に追求した北南対決政策を拒否した。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)