朝鮮外務省の代弁人は、米国が朝鮮の大陸間弾道ロケット(ICBM)試射を口実に国際的な制裁圧迫を強化しようとしていることと関連して7日、談話を発表した。談話の要旨は次のとおり。
4日、わが国の核武力完成のための最終関門であるICBM「火星14」型の試射が成功裏に行われた。
「火星14」型試射の成功は半世紀以上にわたる熾烈な反帝、反米対決戦で、わが軍隊と人民が成し遂げた輝かしい勝利であり、朝鮮半島と地域の平和と安全を守るための担保を確保した一大壮挙である。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************