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民族教育を引っ張っていこう/各地で「子育て支援金」伝達式

2017年度の「子育て支援金」伝達式が各地で行われている。

東京第1初中で行われた伝達式

「子育て支援金」は総聯第21回全体大会(2007年5月)の決定にしたがい、子育てをする同胞家庭を支援しようというもの。2008学年度から始まり、今年で10年目となった。対象家庭は朝鮮学校に園児を送る家庭で、子どもが幼稚班を卒園するまで3年間「子育て支援金」を受け取る。

7月8日に東京第1初中で行われた伝達式では、総聯荒川支部の呂基鳳委員長、同校の高完植校長が参加し、総聯東京都本部の趙一●(「行」の間に「冫」)委員長が同校幼稚班園児の学父母に支援金を手渡した。

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