「南部同胞生活講座@2017『ウリ同胞のための年金講座』」が7月13日、総聯西東京・南部支部で行われた。20人の参加者が、在日本朝鮮人人権協会の文時弘部長の講演を聞いた。
講師は、①「カラ期間」、②年金記録調査、③申請主義―の3点について解説。年金についての基礎から、年金受給期間の短縮、「カラ期間」、年金記録調査の重要性などを直近の相談事例をあげながら、丁寧に話した。
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