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はじめて降りた朝鮮の地で/宮本エリ子さん

ずっと居たくなる空気

万景台学生少年宮殿の子どもたちとすてきなひと時を過ごした。

「私、朝鮮が本当に大好き。心は朝鮮に置いてきました」

一度でも祖国を訪問したことがある同胞らも、このように感じた人も多いのでは。

記者の心を震わせたこの言葉をインタビューの冒頭で話したのは宮本エリ子さん(61)。「朝鮮学校を支援する町田市民の会」の一員として、文科省前での金曜行動や高校無償化裁判支援に力を注いでいる。千葉初中の補助金不当凍結が市により決定した際にも、自作プラカードと共に千葉市役所前に駆けつけた。

はじめての「朝鮮一人旅」(6月20日~24日)を終えた宮本さんに「ずっと行ってみたかった」という朝鮮への想いを聞いた。

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