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南当局に対して原則的立場を表明/6.15共同宣言発表17周年に際して祖国平和統一委員会が声明

“自主か外勢追従か、正しい決断を”

朝鮮中央通信によると、6.15共同宣言発表17周年に際して、朝鮮民主主義人民共和国祖国平和統一委員会は14日、「わが民族同士の崇高な理念に基づいて北南関係の発展と自主統一の新たな転機を開いていくべきだ」と題する次のような声明を発表した。

祖国の統一と北南関係の発展を願う人民の大衆的闘争によって、南朝鮮で劇的な政権交代が実現したこんにち、北南当局の新しい決断と選択に内外の関心が注がれている。

反統一勢力がのさばっていたこれまでの9年間の弊害を早急に克服し、自主統一の大河が再び白頭山から漢拏山へ力強く流れることを全同胞は熱望している。

祖国平和統一委員会は6.15共同宣言発表17周年に際して、北・南・海外の全同胞の期待と念願に合わせて北南関係の発展と祖国統一の新たな転機をもたらすという確固たる意志から、次のような原則的立場を再び闡明する。

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