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「真の人権保護のための対話には応じる」/朝鮮代表団、国連人権理事会で原則的立場を表明

朝鮮中央通信によると、朝鮮代表団が7日、ジュネーブで行われている国連人権理事会第35回会議で、敵対勢力が朝鮮に反対して悪らつな「人権」謀略策動を強行していることに関連して次のような原則的立場を明らかにした。

米国と追随勢力は毎年、国連人権理事会で反共和国「人権決議」を採択し、ありもしない「人権問題」を口実にわが体制を転覆しようとする不純な政治目的を追求している。

反共和国「人権決議」とそれによる国連朝鮮人権状況関連「特別報告者」は人権の政治化と二重基準の典型的な所産であり、それを全面的に排撃するわれわれの立場は一貫している。

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