南のインターネットメディア「統一ニュース」は、3日、「韓米北の3者対話が核問題解決の近道」と題するクァク・テファン西ケンタッキー大学名誉教授の寄稿文を掲載した。以下はその要旨。
文在寅政権の発足によって対北政策が対話と交渉の関与政策に転換することを多くの国民が期待している。
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