ハンギョレ新聞(5日付、電子版)は、「米軍との非公開合意」を理由にTHAAD発射台を追加搬入し、大統領に報告しない国防部を批判する次のような記事を載せた。
5日、大統領府のTHAAD(高高度防衛ミサイル)発射台報告漏れと関連した問責は、大きくは手続き的正当性を確保せずにTHAAD配備を強行したことに対する「断罪」と解説される。
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