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「切実な問題として知った」/滋賀で同胞のための年金講座

滋賀県同胞連続講座実行委員会が主催する「『知らないと損する』同胞のための年金講座」が6月24日、大津朝鮮会館で行われ、15人が参加した。

講座には15人が参加した。

在日本朝鮮人人権協会の文時弘部長による講演では、年金の受給資格期間の短縮と「カラ期間」を中心に、年代別、条件別の説明があり、質疑応答も盛んに行われた。

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