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米国の覇権支配崩す朝鮮の役割/ミシェル・チョスドフスキー氏による講演会

講演会には約150人が参加した。

朝鮮問題研究センター(KUCKS)現代朝鮮研究室が主催する講演会「南北コリア情勢の変化と東北アジアにおける平和の可能性」が13日、朝鮮大学校・記念館講堂で行われ、研究者や地域同胞、朝鮮大学校生徒をはじめとする約150人が参加した。

講師に、カナダ・オタワ大名誉教授で世界的なベストセラー「貧困の世界化~IMFと世界銀行による構造調整の衝撃~」の著者でもあるミシェル・チョスドフスキー氏を招き行われた講演会。司会・進行を楊憲・朝大政治経済学部准教授が、通訳を鄭己烈・中国清華大学客員教授がそれぞれ務めた。

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