
舞台上で語り合うリギル・ボラ監督(左)と写真家の齋藤陽道さん
ドキュメンタリー映画「きらめく拍手の音」(東京・ポレポレ東中野で上映中)のトークイベントで、11日、監督のリギル・ボラさんと、写真家の齋藤陽道さんがステージに立った。
ボラさんの両親、リ・サングクさんとキル・ギョンヒさんは、音のない世界で生きている。娘のボラさんが、言葉や文字で伝え切れなかった聴覚障害者たちの「特別で美しい世界」を、聴こえる人たちにも知ってもらいたいとの思いから、この映画は生まれた。
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