
今年はじめて田植えにチャレンジする1年生を、上級生たちが上手にフォローする。
初夏の照りつける日差しの下、果てしなく広がる田んぼの脇にやってきたのは栃木初中の児童・生徒たち。初級部1年生から中級部3年生まで、全校生は11人。
同校では約15年前から、田植え体験・稲刈り体験を課外授業の一環として取り組んでいる。普段口にしているお米がどんな過程を経て作られているのかを実際に体験することによって、食べることが「当たり前ではない」と気づけるようにという趣旨だ。
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