
長谷川代表や福岡初級の教職員、園児、児童、保護者代表たち
東京、愛知、大阪、広島、福岡と全国5カ所で行われている高校無償化裁判が大詰めを迎えている中、「高校無償化からの朝鮮学校排除に反対する連絡会」の長谷川和男代表が6月20日、無償化排除反対を広く訴えるために全国行脚を開始した。
出発地は、日本各地の朝鮮学校の中で最南端にある福岡初級。この日の学校訪問には、日朝学術教育交流協会の中村元気会長、福岡県教組の梶原正実前委員長が同行した。一行を同校の趙星来校長をはじめとした教職員、園児、児童、保護者代表たちが温かく迎えた。
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