朝鮮最高人民会議外交委員会は12日、米国議会下院が5月4日に「北朝鮮遮断と制裁現代化法」を採択したことに抗議し、同下院に書簡を送った。
書簡は、上記「法」の採択は、朝鮮の自主権と朝鮮公民の生存権を侵害し、主権平等と内政不干渉などの国連憲章と国際法の諸般原則を蹂躙する反人倫的な行為だと指摘。この採択は数十年間にわたる朝米敵対関係の根源と朝鮮半島核問題の本質に対する米国政治家の無知がもたらしたもう一つの反朝鮮敵視政策の産物だと非難した。
書簡は、
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