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“病院を包囲し、銃撃”、軍の過剰鎮圧を暴露/南の病院が光州5.18証言集を発刊

南朝鮮メディアによると、全南大病院が、光州人民蜂起当時、軍が敢行した蛮行の一部を暴露した病院医療陣の証言集「5.18 10日間の野戦病院」を発刊した。証言集には、光州人民蜂起の時に全南大病院で負傷者の治療にあたった医療陣28人の証言が収録されている。

医療陣らは証言集で、1980年5月27日、全斗煥の命により「戒厳軍」が全南大病院を包囲し、銃撃を行ったと証言した。全南大病院は当時光州で一番大きな総合病院で、全南道庁と隣接していたことから、多くの負傷者を受け入れていた。

証言集には

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