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妖精のように神秘的、自然美の総体、憧れの金剛山に登って/朴明浩

九龍瀑布への途上

祖国訪問もこれで4回目となった。今まではかけ足の日程であったが、70歳を来年に控え、2週間という余裕の旅になった。

今度こそは、金剛山と板門店、そして東明王陵に行こうとあらかじめ申請し、願いが叶ったわけである。

この中での金剛山はやはり想像していた通りだった。この金剛山には平壌から延べ784キロ走り、主に外金剛の九龍淵と三日浦に深い醍醐味を味わった。

昔から金剛山も食後景というふうに言われているが、私は空腹でも先に登ってみたい気持ちになった。

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