南のメディアによると、12.12軍事反乱と5.18内乱を主導し、全斗煥など新軍部執権の先鋒を担いだ保安司令部が1988年、国会の光州聴聞会を控え、光州人民蜂起に関する事実をわい曲するために軍関連書類を改ざんしていた事実が29年ぶりに明らかになった。当時、戒厳軍による発砲を「自衛権行使」だと擁護し、光州市民を「暴徒」に追い立てた保安司令部の事実わい曲が、その後の国防部の公式見解に反映された。
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