Facebook

SNSで共有

軍部による事実歪曲の証拠明らかに/関連書類改ざん、光州人民蜂起を「暴動」に

南のメディアによると、12.12軍事反乱と5.18内乱を主導し、全斗煥など新軍部執権の先鋒を担いだ保安司令部が1988年、国会の光州聴聞会を控え、光州人民蜂起に関する事実をわい曲するために軍関連書類を改ざんしていた事実が29年ぶりに明らかになった。当時、戒厳軍による発砲を「自衛権行使」だと擁護し、光州市民を「暴徒」に追い立てた保安司令部の事実わい曲が、その後の国防部の公式見解に反映された。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)