
300余人が熱戦を繰り広げた
総聯東京・荒川支部主催の「総聯結成62周年慶祝第14回荒川同胞大運動会」が5月28日、東京第1初中の運動場で開かれた。ここに、総聯東京都本部の洪正洙副委員長や総聯荒川支部の呂基鳳委員長、東京第1初中の高完植校長と教員、金剛保険とハナ信用組合の職員、同胞と日本市民ら300余人が参加した。
第1部の運動会では、荒川支部管下8つの分会が○×クイズ、綱引き、分会対抗リレーなどで熱戦を繰り広げ、町屋分会が優勝を果たした。
総聯町屋分会の康武善副分会長は「大変盛り上がっていたし、特に若い世代の力を感じた。荒川の同胞愛あふれる地域社会が、これからも続いていってほしい」と話した。
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