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〈壮大なスケール「白頭山」〉岩橋崇至 山岳写真展「大地の貌」/安曇野市豊科近代美術館

日本を代表する山岳写真家・ 岩橋崇至氏による山岳写真展「大地の貌(かお)」が長野県の安曇野市豊科近代美術館で開催されている(写真、~6月4日まで)。これは同館が今年、開館25周年になるのを記念して開催されるもの。岩橋氏は朝鮮半島の最高峰・白頭山を撮影したことで知られ、世界をフィールドに活躍する一方、国内では安曇野を麓に連なる北アルプスを中心に活動している。足しげく通う北アルプスでは、地球温暖化などによって引き起こされる様々な環境の変化を肌で感じ、その変化を写真に記録してきた。

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