前回、中高生を対象に行われたネット依存に関する実態調査について取り上げましたが、今回はそれを同じ調査内容をみなさんと一緒に見てみましょう。
この調査は、K.Young教授(セントボナベンチャー大学、インターネット中毒センター所長)が1998年「インターネット依存尺度20項目」の調査に用いたもので、5段階評価となっています。
それぞれの設問に対して1-ない、2-少しある、3-時々ある、4-よくある、5-常にある、と点を加算していき、その合計が70点以上は依存傾向「高」、69~40点は「中」程度、39~20点は依存傾向「低」と診断します。
みなさんの結果はどうでしたか?
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