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同胞一人ひとりの生活を重視/大阪・東大阪同胞生活相談センターを再整備

3月29日、大阪の東大阪朝鮮会館で東大阪同胞生活相談センターの再整備会議が、総聯本部の金龍元権利福祉部長、総聯支部の金珍英委員長をはじめとする支部と管下分会、団体の役員ら19人が参加して行われた。

会議で発言する専門相談員の弁護士

会議では、センター運営協議会を総聯支部の金珍英委員長(所長)、沈康夫権利福祉部長(副所長)、姜康範財政部長(委員)で構成し、支部と分会、団体の役員たちを地域相談員としてそれぞれ任命した。また、大阪人権協会所属の弁護士と専門家、地域の有資格者ら6人(専門相談員)で構成される有資格者協議会を立ち上げた。

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