
レッスンの模様
同胞女性たちの間でバランスボールがひそかなブームとなりつつある。バランスボールは、医療現場でリハビリテーションの一つとして取り入れられたのがはじまりで、体に負担をかけることなく有酸素運動ができるツールとして注目を浴びている。日本では近年、効果の高いフィットネス用品としても知られるようになってきた。
東京・練馬区光が丘のある集会場では、女性同盟光が丘分会が月に1回(第2土曜日)、バランスボールの教室を開いている。4月8日の取材日には、5人の同胞女性たちが参加した。
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